鎌手から火電へ
カンテラの方にも貼ったススキネタ。
完全にドン曇モードでは撮影もなにもあったもんじゃありません。
この光では色も出ないし、それに色温度も高くなりすぎて・・・・
ブツブツと言いながら撮影するのは精神衛生上良くありませんね。
やっぱいい天気の日が良いですよ。
どんなに屁理屈こねたって快晴にはかないません。
そういう意味じゃ、今回のツアーは後半戦が駄目駄目でしたねぇ。
岡見の駅から分かれて火電へと向かう専用線。
かつては本線だったそうですが・・・・・
周囲のお宅はさぞ静かになった事でしょうね(笑)
でも、この辺りが本線だった頃なら住みたかったかも。
って言うか、ここをD51とかが走り回っていた時代があるんですよね。
時代のめぐった果てなんでしょうなぁ。
そして火電構内へと急坂を静々降り行く列車。
ここでは機関車だけにブレーキを掛けて降りていくようです。
貨車のほうはブレーキが弛緩しきってました。
何でかなぁと思ったんですが、急な下り坂でS字カーブと言うのがポイントかもしれません。
この日は午後のフライトで帰京予定でしたから、そろそろ荷物をまとめて帰宅準備に入ります。
なんかここしばらく西ネタばかりなんで、そろそろ違うDDの画でも貼りたいですなぁ(笑)
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やっと読むのが追いつきましたが、やっぱり晴れの日の方がやる気がでますねぇ・・
でも、ここまでDDに拘って撮影しているのはスゴいです。
私は浮気ばっかりしてちょっと本題がおろそかになってますし。
いろいろあって休止中のようですが、早くまたいろいろ見せてくださいね。
こっちもまいどです、コメント遅くなりました(汗)
そもそも、私の主題はこの機関車な訳でありまして、それ以外はいわば全てが『ついで』であり『あそび』でもあります。
まぁ、あそびだからこそ様々なアングルや技法を気軽に試せると言うのも有りますし、そこで得られたデータなり経験なりをこっちにフィードバックさせると言う事もあります。
でも、なぜかと言うか当然と言うか、DDを撮るときだけはオーソドックスなアングルに終始する傾向が強いですね。
もっと頑張らねば(汗)